バーチャルクラスルームとは

2つのシステムがひとつになった新しい学びのスタイルを提案

  • LMS(学習管理システム)での映像学習とテスト
  • バーチャルクラスルーム(オンラインの授業)←New

2つのシステムの概要

1.LMS(学習管理システム)での映像学習とテスト

各教材の各レベルに合わせた教材の映像を視聴し、
小テストで理解力をチェックできます。
さらに復習用の副読本PDFもご利用いただけます。
(副読本がある場合)

2.バーチャルクラスルーム(オンラインの授業)←New

こちらが今回新しく導入したシステムです。
バーチャルクラスルームは、名称の通り、仮想の教室です。
学習者が一人で映像教材を視聴する従来のeラーニングの学習スタイルと異なり、別の場所にいる他の学習者と、同じ時間にひとつの授業を受講します。
講師と学習者は双方向でつながり、会話もできます。


バーチャルクラスルーム参加方法

こちらより過去の講座映像がご覧いただけます

バーチャルクラスルームの特長

わからないことは
その場で解消

学習者は、
わからないことを講師に質問し、
リアルタイムで疑問を解消できる。

新しい発見

他の学習者が疑問に思うことを聞き、 一人の学習では気づかなかった
課題に気づく

メリハリのある学習

映像視聴の学習に加え、
時々授業に参加することで、
メリハリのある学習になる。

モチベーションの維持

講師と話したり、
他の学習者と触れ合うことで、
受験までの長い期間、
モチベーションを保つことができる。

理想的な学習サイクル

疑問点が解消され、学習の意欲がアップするから、 一人での学習もはかどる

独習で疑問が出てくる

授業で疑問を解消

やる気UPさらに独習

授業のよい相乗効果

受講者の学習の流れ

→[LMS]eラーニング映像の視聴<まずはじっくりと独習>→[LMS]小テストで理解度チェック <映像の内容を理解しているか?>→[バーチャルクラスルーム]授業に参加 <疑問点を解消・学習意欲アップ!>→[LMS]模擬試験の受験 <本番形式で実力チェック!>

進行 (講師役を弊社がおこなう場合の例)

-開講時間の告知(自由予約制)
-予約・キャンセル
(予約可能期間、キャンセル可能期間有り)
-受講環境
  • パソコン
  • ヘッドセット
  • ウェブカメラ
  • ブロードバンド接続に対応したインターネット環境

対象 [法人向け]

バーチャルクラスルームの機能

  • 1回の受講人数は数十人の規模で可能
    (マンツーマンから可能)
  • 講師は受講者の顔をオンラインで本人確認可能
    (講師役を企業・学校の担当者が行う場合)。
  • 教室の授業のように、講師と受講者は会話ができる。
  • 一回のレッスン時間は20分から45分程度

ご利用形態に合わせたカスタマイズが可能

LMSのみ(配信教材のみ)でのご利用や、
バーチャルクラスルームのみのご利用も可能です
(その場合は授業内容にLMS配信教材を組み込むなども可能です)。
組み合わせは柔軟に対応可能なのでお問い合わせください。

*ページ内の専門用語について*

バーチャルクラスルーム
http://www.elc.or.jp/keyword/detail/id=139
LMS(学習管理システム)
http://www.elc.or.jp/keyword/detail/id=35
(参考ページ 日本eラーニングコンソシアム)

バーチャルクラスルームコースのご案内

WEBデザイナーコース
  • Adobe Dreamweaver
  • HTML5
  • Adobe Photoshop CC
  • Adobe Illustrator CC
eラーニング制作コース
  • Adobe Captivate
    (アドビ キャプティベート)
  • Adobe Presenter
プログラミングコース
  • Android 6.0 Marshmallow
  • JAVA基礎
  • PHP
  • IOS
  • HTML JavaSvript CSS
その他 コース
  • Microsoft Office
    2010,2013,2016習得コース
  • Microsoft Office Word
  • Microsoft Office Excel
  • Microsoft Office PowerPoint
  • Excel 2010 VBA
日本語能力試験対策講座
  • 日本語能力試験N5
  • 日本語能力試験N4
  • 日本語能力試験N3
  • 日本語能力試験N2
  • 日本語能力試験N1